欧州議会で720議席中188議席を持つ最大勢力、欧州人民党(EPP)のトップと、EU委員会のトップを兼任するのがフォン・デア・ライエン氏だ。
文・岡崎五朗
HYODのこれまでとこれからと 後編
文・若林葉子 写真・神谷朋公(※)
前号(Vol.265)では『HYODのこれまでとこれからと』(前編)と題して、
創業者の兵頭満昭氏の夫人である多美江さんを中心にHYODのこれまでの歩みを振り返った。
もっとラリーを知りたい!〜僕たちは、これからクルマとどう向き合っていけばいいのか〜
ラリーとは、公道走行が可能な車両でタイムを競うモータースポーツだ。
カーボンニュートラルのトレンドは続くのか 対談:轟木 光×岡崎五朗
まとめ・瀬イオナ/構成・若林葉子/写真・多田裕彦
世界共通の政策目標の1つである“カーボンニュートラル”を背景に、これからの世の中は完全にEVにシフトしていくだろう
という論調が大勢を占めてきたが、今その論調に変化が起きている。
濱口弘のクルマ哲学 Vol.46 オフロード遊びの真髄
文・濱口 弘/写真・シャシン株式会社
うろこ雲と青い空しか視界には見えなかった。
編集前記 Vol.24 テレビの影響力とネットの浸透力
文・神尾 成
先月の上旬に生まれ故郷でもある神戸へと向かった。
50代のリアル
岡崎五朗のクルマでいきたい Vol.185 エンジニア軽視の代償
文・岡崎五朗
日産の業績が急激に悪化している。
HYODのこれまでとこれからと 前編
文・若林葉子/写真・神谷朋公
HYODというブランドのレーシングスーツがサーキットを走り始めて今年で丸20年になる。
次世代ジャーナリストとこの1年を振り返る 次世代ジャーナリストを探せ Vol.11 僕たちは、これからクルマとどう向き合っていけばいいのか
まとめ・瀬イオナ/写真・多田裕彦
モビリティ時代を支える次世代ジャーナリストを見出し、活躍の機会を提供しよう、という主旨で始まったこの企画も、はや1年が経過した。
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次世代ジャーナリストが行く 第10回 災害時の助けとなる「通れた道マップ」
文・華音
近年、ますます激甚化する自然災害。地震や大雨などの災害時に「その道は通れるのか」「どの道なら通れるのか」は人々にとって切実な問題となる。
濱口弘のクルマ哲学 Vol.45 欧州チャンピオン
文・濱口 弘
頂点だ。世界中からベスト・オブ・ザ・ベストが集まるレースの本場ヨーロッパで、シリーズタイトルを獲った。