オンナひとり。50歳で職もナシ。落ち込んで落ち込んで、再び顔を上げたその先に、彼女が向かったのはイギリス、ロンドン。
BORN IN 1970 抗 の世代
岡崎五朗のクルマでいきたい vol.128 自動運転法規制で日本が世界に先駆ける!?
前号では、日本が世界に先駆けて実用化する見込みの「自動運転レベル3」について書いた。レベル3とは、一定の条件を満たせばドライバーはスマホを見たり本を読んだりといった「セカンドタスク」を可能にする技術。
モタスポ見聞録 Vol.36 日本勢の台頭
2世界のモータースポーツを「日本」が背負って立っている、と言ったら言いすぎだろうか。
アンチ理屈 主義
Tiger 900 GT Pro Rally ProTRIUMPH VS
KTM 1290super DUKE R
特集 真冬の挑戦 PART1 オーロラを見つける旅
「そうだオーロラを見に行ってみよう」そう思い立って本当に北欧まで行ってしまうひとは少ないだろう。まして雪に閉ざされた氷点下の北欧に。
岡崎五朗のクルマでいきたい vol.127 自動運転法規制
昨年末、新聞紙上に驚きのニュースが掲載された。ホンダが2020年中にも世界で初めて自動運転レベル3を搭載したクルマを発売するというのだ。
モタスポ見聞録 Vol.35 サウジアラビアのダカール
2020年のダカールラリーはサウジアラビアで開催された。1978年、フランス人の冒険家、故ティエリー・サビーヌによって始められたこのラリーは、フランスのパリを出発し、アフリカ大陸を主な舞台としてセネガルのダカールにゴールすることから、「パリ・ダカ」と呼ばれてきた。
なぜソニーがEVを作り、トヨタが街を作るのか
新春ラスベガスの「CES」ことハイテク見本市に行ってきた。元々は消費者家電見本市だが、今やメルセデスやアウディ、トヨタ、日産、ホンダがこぞってブースを出し、事実上のハイテク自動車ショーと化してるのは誰もが知るところ。
岡崎五朗のクルマでいきたい vol.126 今年はヴィンテージイヤーか
ヴィンテージイヤーがあるのはワインの世界だけじゃない。日本車でいえば、NS-X、セルシオ、ユーノス・ロードスター、R32スカイラインGT-R、レガシィといったクルマたちを輩出した1989年がヴィンテージイヤーだ。
モタスポ見聞録 Vol.34 ロッシとハミルトンのマシンスワップ
F1のパドックにMotoGPのライダーが訪れたり、MotoGPのパドックを訪問したF1ドライバーの姿が中継画面に映し出されるといったことがよくある。
俺たちの漫画
今や日本を代表する文化と言える漫画は、時に社会現象を引き起こし、読む人の人生に大きな影響を与えることがある。