オレオレ詐欺こそ、まだないが、当地でも新手の詐欺が横行している。最近も娘が引っかかったばかりだ。
なぜ私はSUZUKIなのか vol.6(最終回)スズキのモノ造りのフィロソフィー
GSX400E3カタナ、GSX400FWS、GS650G1、GSX750S1、GSX-R1100J、GSX1100EZ、DR250R、GSF1200…。
FEATURE1 ゴルフパターに見る異種金属接合の未来
ゴルフをプレイしたことがある方なら分かると思うが、もっとも難しいのはグリーン上だ。打ち方もパターも自由自在。
岡崎五朗のクルマでいきたい vol.67 ズレてゆく“軽”への危惧
最近の軽自動車事情について常々考えていたことがある。考えていたというよりは、違和感をもっていた、と言った方がより正しいだろう。
フランス車を考えるvol.2
ル・マン24時間レースやパリ・ダカール・ラリーといった世界的なイベントを生み出し、世界選手権を主催するFIA(国際自動車連盟)が本拠を置くフランス。ところがこの国の人たちはスポーツカーにあまり興味がないようだ。
F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1 Vol.58 ドライバー人事の背景
’92年以来、23年ぶりに復活するマクラーレン・ホンダのドライバーラインアップは、F・アロンソとJ・バトンに決まった。
ROAD TO DAKAR 若林葉子、ダカールへの道
“世界一過酷なレース”と称されるダカールラリー。その2015年大会に本誌・若林葉子が、HINO TEAM SUGAWARA 1号車のナビとして参戦した。
オンナにとってクルマとは vol.53 眠れる感性
年明け恒例の大イベント、幕張メッセで開催された「東京オートサロン」は、またしても過去最大規模の展示数と来場者数更新の記録を残して幕を閉じた。
おしゃべりなクルマたち Vol.78 ジェネレーションギャップ
念願の自動車免許を昨年、取得した息子はしかし、自分のクルマを持たぬまま、年を越し、1月を終え、2月の声を聞いてもいまだ運命のヒトに出会えずにいる。
FEATURE1 受け継がれたヤマハイズム YZF-R25
熱いヤマハが帰ってきた。「YZF-R25」を全力加速させ、スチール製ダイヤモンドフレームに搭載された新設計の水冷並列2気筒エンジンをレッドゾーンまで回したときにそれを実感した。
FEATURE2 200万人以上が見る「レーサーリンク」FB
自分もそうだからきっと他人もそうに違いないと決めつけるのは、世間知らずの思い上がりだとは思うが、その日最初にパソコンを開いてすることといったら、ネットサーフィンではなかろうか。いや、いまどきウェブブラウジングと言うべきか。
ジャンルを飛び越えろ シンクロ率を上げる 〜epilogue〜
ジャンルは人間が創造したものを区分するために使われる言葉である。本来ジャンルとは芸術作品や文学作品をひとつの側面から客観的に分類することをいう。