全世界を揺がしたコロナパンデミックを受けて世界経済フォーラムが提唱したグレート・リセットは、資本主義や社会システムが抱える課題を解決するため、金融・経済・社会構造などをリセットし、再構築することをいう。私たちもクルマやバイクに関わる物事について考え方を再構築してみよう。
ドライビングプレジャーを深掘りする
HYODのこれまでとこれからと 後編
文・若林葉子 写真・神谷朋公(※)
前号(Vol.265)では『HYODのこれまでとこれからと』(前編)と題して、
創業者の兵頭満昭氏の夫人である多美江さんを中心にHYODのこれまでの歩みを振り返った。
HYODのこれまでとこれからと 前編
文・若林葉子/写真・神谷朋公
Keep on~続けていくために
POINT OF NO RETURN Vol.194 コロナ禍のバイクブーム
文・大鶴義丹
コロナ禍に「三密」を避ける移動手段としてバイク需要が高まり、販売台数が伸びてバイクブームが再来したと言われた。
Why?なぜそんなことをする 池町佳生の24年振りのダカール
文・伊丹孝裕
かつて、日本を代表するラリーストの1人としてパリダカールラリーはもちろん数々の海外ラリーで輝かしい戦績を残した池町佳生。
濱口弘のクルマ哲学 Vol.39 ポルシェ・カップカー
文・濱口 弘/写真・シャシン株式会社
FREEDOM フリーダム
濱口 弘のクルマ哲学 Vol.38 クルマへの愛情を浮き彫りにした993
文・濱口 弘/写真・シャシン株式会社
編集前記 Vol.15 年相応の崩壊
文・神尾 成
ちょっと若い感じがあるけど、乗らないと損なクルマたち
写真・長谷川徹/撮影協力:アライヘルメット
クルマやバイクを選ぶ時に今の自分の年齢に合っていることを気にし過ぎていないだろうか。